HIITとコンディショニングを記録
運動・休憩・ラウンドを決めて、HIITを始める
サーキットの種目を選び、運動時間と休憩を設定。LiftPalのインターバルタイマーでラウンドを進め、次も使いたいメニューをルーティンに保存できます。
このページの内容

LiftPalで記録できること
- 作業時間、回数、ラウンド、休憩を記録
- 自重、ダンベル、バイクなどの独自種目
- 繰り返し使えるインターバルルーティン
- セッション履歴から同じ条件を比較
運動時間と休憩時間を別々に設定
インターバルタイマーでは、運動時間、休憩時間、ラウンド数を決められます。運動中は今の区間、残り時間、ラウンドを確認でき、一時停止や再開もできます。
休憩を含めて続けやすい流れに
種目の間にダンベルを持ち替えたり、別の器具へ移動したりするなら、その時間も休憩に含めます。自分のサーキットで動きやすい間隔に設定できます。
手元の器具でメニューを作る
自重、ダンベル、ケトルベル、バイクなど、使える器具で種目を選びます。独自の種目も追加できるので、自宅やジムの配置に合わせて順番を決められます。
気に入ったサーキットを繰り返す
バイクは30秒、ゴブレットスクワットは10回、といった時間制と回数制の種目を同じルーティンに入れられます。次回もメニューを開けば、使った種目と順番がわかります。
今日は3ラウンドだけ、次回はいつもの5ラウンドなど、実際に行った内容を残しましょう。同じメニューの履歴があれば、忙しい日に短い版を組むときにも役立ちます。
よくある質問
HIIT記録についてよくある質問
時間制と回数制の区間を同じルーティンで使えますか?
はい。種目ごとに時間または回数を使い、ラウンドと休憩を含む独自ルーティンを作れます。
自宅の器具に合わせて変更できますか?
はい。自重、ダンベル、バイクなど、利用できる器具に合わせて種目を選択・作成できます。
休憩時間を記録できますか?
はい。区間やラウンドの間の休憩をルーティンとセッションの文脈に含められます。
ラウンド間の休憩を変えた日も記録できますか?
はい。予定した休憩をルーティンの基準にしながら、実際のセッションでは変更した条件も含めて記録できます。次回は同じラウンド構成と休憩条件の履歴を選んで比較します。
出典